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国立公文書館デジタルアーカイブ

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太政類典の構成

太政類典は、慶応3年(1867)から明治14年(1881)までの太政官日記及び日誌、公文録などから典例条規(先例・法令等)を採録・浄書し、制度、官制、官規、儀制等19部門に分類し、年代順に編集したものです。
その全体の構成を把握しやすくするため、分類項目と各簿冊との関係を表にしたのが、太政類典構成表です。第2表は第1表をさらに詳細にしたもので、それぞれの構成表はデジタルアーカイブへリンクしています。
また、当時作成された「索引簿」を活用した「太政類典目録」のPDF版の閲覧・ダウンロードなどができます。