タイムスの日露戦争批評(二)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(二)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 002
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年03月23日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(二) (二月十日所載軍事投書家の所論) 露国軍艦の災害に陥りたるは之を要するに狭隘なる海面に於ける水雷攻撃の危険を充分に計量するを能はさりし業務上の該に直接原因するのもなりと為すを得ベし又実際に之に原因したるやも知るベからず大は戦闘艦より小は鉄釘の末に至るまで如何なる器械と雖も用ふるに其道を得されば亳り之が価値を有するものにあらず然れども間接には其原因の尚ほ一層深遠なるものあり即ち此災いの責任は其大部分之と露国の外交に帰せさるベからず露国の外交は露国海軍の準@@@@@@く露国虚喝の猛烈なる@其歩@を同じくし得ベきや否やを測らさりしものなり其艦隊をして適当なる船渠を有せさる錨地に滞泊
https://www.digital.archives.go.jp/item/2663066
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(二)」(情00001100-00200)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2663066(参照 2026-09-15)
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