- 件名
- 重慶UP新聞電報放送(十四日)
- 請求番号
- 情00048100
- 件名番号
- 019
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年05月18日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部五・一八 情報第一号 重慶U・P新聞電報放送(十四日)(延着)(朝鮮総督府逓信局聴取) 「国際情勢最近の発展にも拘らず支那の外交政策に変化はない」と外交部長の王寵恵が十四日午後九時の対米ラジオ放送で声明した。「吾人は相変らず活発に日本の侵略に抵抗している、日本の軍国主義者がこの大陸に平和と秩序を樹立する為に譲歩を為す迄はこれ程永く戦い続けねばならなくとも吾人は戈を@めないであろう。一年以上も前に吾人は日本の占領した支那の重要な島-海南島が列国の太平洋@益を脅威する踏石として如何に利用されるかということを指摘した、今日日本は声明によって彼等の蘭領東印度を@望していることを絶対明白にして、
https://www.digital.archives.go.jp/item/821713
[件名・細目]「重慶UP新聞電報放送(十四日)」(情00048100-01900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/821713(参照 2026-05-16)
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