- 件名
- 哈府露語放送(二十日)浦塩露語放送(二十日)
- 請求番号
- 情00043100
- 件名番号
- 131
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和14年10月24日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一〇・二四 情報号外 (一) 哈府露語放送(二十日) (東京都市逓信局聴取) 一、 陳誠将軍の豪語(タス) 第九軍区事指令陳誠将軍は十月十六日「タス」通信記者との会見に於て次の如く言明した。「現在日本軍が湖南省北部に於て大進軍を企てて居ることは全然明白である、この新たなる進撃に依つて日本軍指令部は日本国民の注意を内部的困難から外らさうとして居るのである。」 湖南省戦線の状態に普及した陳誠将軍は、三千の日本軍は通城に於て支那軍に包囲された、岳州方面に於て同地の東北地点を支那軍は攻@して居る。 と語つた。更に陳誠将軍は、支那軍司令部の保管して居る日本兵士の手紙、士官の手紙及日記に依つて見るに日本軍隊内
https://www.digital.archives.go.jp/item/822570
[件名・細目]「哈府露語放送(二十日)浦塩露語放送(二十日)」(情00043100-13100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/822570(参照 2026-05-08)
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