APの日支戦局評
- 件名
- APの日支戦局評
- 請求番号
- 情00018100
- 件名番号
- 131
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和12年10月02日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一〇・二 情報第二号 A・Pの日支那局評 -同盟来電-不発表 一、ニユーヨーク一日発 A・P済南電は左の如く報じて居る 「目下日本の大軍は臨県、陵県、大運河等から南進行動を起して居るが右は日本軍が再び攻撃に移らうとして居る事を示して居ると見られる。之れに対して支那は黄河の線で防御しようとして居る様だ」 二、ニユーヨーク一日発 上海電は左の如く報じて居る、 「一日約七千の日本軍の攻撃部隊がルビコン路附近の蘇州クリークを渡つたが支那軍の頑強な猛撃に遭遇した、フランス軍当局は西方より租界内に遁入する事あるべき支那敗残兵を防ぐためバリケードを強固にした、日本軍が集中的空爆を加へんとしている支那軍
https://www.digital.archives.go.jp/item/823119
[件名・細目]「APの日支戦局評」(情00018100-13100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823119(参照 2026-05-10)
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