タイムスの日露戦争批評(八十三)国際法の蔑視、日本軍の運動
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(八十三)国際法の蔑視、日本軍の運動
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 084
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年09月08日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(八十三) タイムスの軍事投書家が其七月二十六日の紙上に論じたる所左の如し 国際法の@視 我等一たび海上戦争の局面を@觀せばピータースパーグ、スモーレンスクに対する処分縦しや満足を得て其不法行動につきては之が至当の報償与へらる@とするも@は中立国の憂処@く消散したりとの感を抱く能はざるものあり夫のボールチック艦隊なるもの其戦闘力果して如何なりとするも兎に角露國が其手中にある一切の武器を利用して日本の商業に其戦を挑まんとし之が準備を行ひたること最早や一点の疑を容るべからざるなり ピータースバーグ、スモーレンスクの召還は此種の@@を甚だ長時に又其だ物質的に防止し得たるものなりとすべからず或
https://www.digital.archives.go.jp/item/823680
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(八十三)国際法の蔑視、日本軍の運動」(情00001100-08400)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823680(参照 2026-05-15)
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