虎之間伺下絵
- 件名
- 虎之間伺下絵
- 請求番号
- 183-0846
- 冊次
- 0002
- 件名番号
- 0002
- 記述レベル
- item
- 書誌事項
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- 数量
- 1軸
- 利用制限の区分
- 公開
- 関連事項
- 弘化元年(1844)に焼失した江戸城本丸は翌年再建されました。その再建に当たって作成された本丸御殿の障壁画の下絵です。作者は幕府御用絵師の狩野永悳(1814-91)。明治維新後も明治宮殿の揮ごうに選出されるなど活躍し、帝室技芸員にも選ばれました。江戸城本丸大広間へ向かう途中にある虎の間の障壁画の下絵です。名前のとおり、虎と竹が描かれています。原図サイズ:紙高27cm×長さ800cm
https://www.digital.archives.go.jp/item/2551263
[件名・細目]「虎之間伺下絵」(183-0846-0002)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2551263(参照 2026-10-13)
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