簿冊

柳営御白書院虎之間新御殿御休息伺下絵

https://www.digital.archives.go.jp/file/1241182

[簿冊]「柳営御白書院虎之間新御殿御休息伺下絵」(183-0846)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/file/1241182(参照 2026-10-05)

件名・細目一覧

該当件数 3件 1 ~ 3件を表示
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概要情報
画像等
  • 1
    1. 内閣文庫
    2. 和書
    3. 和書(多聞櫓文書を除く)
    4. 柳営御白書院虎之間新御殿御休息伺下絵
    [請求番号]
    183-0846
    [冊次]
    0001
    [件名番号]
    0001
    [数量]
    1軸
    [書誌事項]
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    [関連事項]
    弘化元年(1844)に焼失した江戸城本丸は翌年再建されました。その再建に当たって作成された本丸御殿の障壁画の下絵です。作者は幕府御用絵師の狩野永悳(1814-91)。明治維新後も明治宮殿の揮ごうに選出されるなど活躍し、帝室技芸員にも選ばれました。本丸大奥の新御殿上段の間・下段の間・二之間・御休息之間の障壁画です。桜や紅葉といった四季の景色が描かれています。原図サイズ:紙高27cm×長さ800cm
    [利用制限の区分等]
    公開
  • 2
    1. 内閣文庫
    2. 和書
    3. 和書(多聞櫓文書を除く)
    4. 柳営御白書院虎之間新御殿御休息伺下絵
    [請求番号]
    183-0846
    [冊次]
    0002
    [件名番号]
    0002
    [数量]
    1軸
    [書誌事項]
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    [関連事項]
    弘化元年(1844)に焼失した江戸城本丸は翌年再建されました。その再建に当たって作成された本丸御殿の障壁画の下絵です。作者は幕府御用絵師の狩野永悳(1814-91)。明治維新後も明治宮殿の揮ごうに選出されるなど活躍し、帝室技芸員にも選ばれました。江戸城本丸大広間へ向かう途中にある虎の間の障壁画の下絵です。名前のとおり、虎と竹が描かれています。原図サイズ:紙高27cm×長さ800cm
    [利用制限の区分等]
    公開
  • 3
    1. 内閣文庫
    2. 和書
    3. 和書(多聞櫓文書を除く)
    4. 柳営御白書院虎之間新御殿御休息伺下絵
    [請求番号]
    183-0846
    [冊次]
    0003
    [件名番号]
    0003
    [数量]
    1軸
    [書誌事項]
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    [関連事項]
    弘化元年(1844)に焼失した江戸城本丸は翌年再建されました。その再建に当たって作成された本丸御殿の障壁画の下絵です。作者は幕府御用絵師の狩野永悳(1814-91)。明治維新後も明治宮殿の揮ごうに選出されるなど活躍し、帝室技芸員にも選ばれました。将軍の執務室と言われる本丸白書院の帝鑑之間の障壁画です。中国風の格調の高い図柄です。|br||br|原図サイズ:紙高27cm×長さ1555cm
    [利用制限の区分等]
    公開