火山災害の軽減のための方策に関する国際ワークショップ2007に対する気象庁後援名義の使用について
- 件名
- 火山災害の軽減のための方策に関する国際ワークショップ2007に対する気象庁後援名義の使用について
- 請求番号
- 平22気象E0002100
- 件名番号
- 00007
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- 気象庁
- 移管等年度
- 平成 22
- 保存場所
- 電子公文書等システム
- 作成・取得者
- 気象庁地震火山部管理課計画係
- 年月日
- 平成19年12月06日
- 媒体の種別
- 電子
- 文書番号
- 気地第449号
- 利用制限の区分
- 要審査
- 関連事項
- 伺い文に「標記について、独立行政法人防災科学技術研究所から、別添文書(平成19年10月23日付)のとおり、気象庁後援名義の使用の申請がありました。 申請書及び関係書類を精査したところ、本フォーラムは、 ・主催者が公益法人に準ずる団体と認められること ・営利を目的としていないこと、 ・行事の趣旨について、当庁の火山防災に関する業務の普及・啓発に関係が深く、その推進に積極的に寄与するものであること ・企画、予算の確保が確実なものであること などから、「後援名義使用に関する取扱要領」の承認の基準に適合しています。 つきましては、別紙(案)により、名義の使用を承認する旨、回答してよろしいか伺います。 なお、本文書の差出人は気象庁長官となっておりますが総務部長専決事項として処理しますこと、を申し添えます。」と記載
https://www.digital.archives.go.jp/item/3521868
[件名・細目]「火山災害の軽減のための方策に関する国際ワークショップ2007に対する気象庁後援名義の使用について」(平22気象E0002100-0000700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/3521868(参照 2026-07-20)
...