法務省
階層
- タイトル
- 法務省
- 記述レベル
- fonds
- 組織歴
- 明治4年(1871)7月、司法省が設置された(明治4年太政官布告第336号)。司法省は、昭和23年(1948)2月法務庁へ、24年6月法務府へ、27年8月法務省へと改組された。 平成13年(2001)1月の中央省庁等の再編による法務省設置法(平成11年法律第93号)、法務省組織令(平成12年政令第248号)では、内部部局として大臣官房、民事局、刑事局、矯正局、保護局、人権擁護局、入国管理局が置かれ、外局として司法試験管理委員会、公安審査委員会、公安調査庁が置かれている。法務省組織令の改正(平成27年4月10日政令第183号)により、平成27年4月10日から、大臣官房のほか、民事局、刑事局、矯正局、保護局、人権擁護局、訟務局及び入国管理局の7局制となった。
- 移管元機関等
- 法務省からは,昭和47年以降随時移管されている。
- 編成
- 平成12年度までに移管を受けた公文書(帰化許可原簿~戦犯関係)と平成13年度以降移管を受けた公文書とを別にして資料群を編成している。
https://www.digital.archives.go.jp/fonds/3749007
[資料群]「法務省」国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/fonds/3749007(参照 2026-10-12)
...