- 件名
- 防衛庁設置法等の一部を改正する法律
- 請求番号
- 平11総01809100
- 件名番号
- 009
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和45年05月25日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 総第13号
- 法令番号
- 法律第97号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 防衛庁の任務遂行の円滑を図るため自衛官の定数を改めるほか防衛施設庁の附属機関の統合を行なうとともに自衛隊の任務遂行の円滑を図るため自衛官の階級につき准尉制度を設け予備自衛官の員数を改める等の必要がある。これがこの法律案を提出する理由である○防衛庁設置法等の一部を改正する法律(案)要綱 第1防衛庁設置法の一部改正 1自衛官の定数を984人増加すること2防衛施設庁の附属機関として置かれている中央調達不動産審議会と被害者給付金審査会とを統合して防衛施設中央審議会としその組織所掌事務等を整備するとともに防衛施設局の附属機関として置かれている地方調達不動産審議会を防衛施設地方審議会に改めること。第2自衛隊法の一部改正 1自衛官の階級として准陸尉、准海尉及び准空尉を設けること2予備自衛官の員数を3300人増加すること。第3防衛庁職員給与法の一部改正 准陸尉、准海尉及び准空尉の俸給月額を定めること
- 関連事項
- 公布
https://www.digital.archives.go.jp/item/1341295
[件名・細目]「防衛庁設置法等の一部を改正する法律」(平11総01809100-00900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1341295(参照 2026-07-29)
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