水質汚濁防止法案(議員提出)に対する国会法第57条の3に基く内閣の意見要旨について
- 件名
- 水質汚濁防止法案(議員提出)に対する国会法第57条の3に基く内閣の意見要旨について
- 請求番号
- 平11総02099100
- 件名番号
- 007
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和33年07月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 総甲第157号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 公共用水域の水質汚濁による農、水産業の被害及び水質汚濁に係る紛争は激化の一途をたどつている。かかる現状並びに将来にかんがみ、効果的な水質汚濁防止法を速かに制定し、もつて公衆衛生の向上と水資源及び水産資源の保護を図り、あわせて廃液等に係る利害関係者間の利害の調整に資することが必要である。これが、この法律案を提出する理由である。
- 関連事項
- 閣議決定
https://www.digital.archives.go.jp/item/1361568
[件名・細目]「水質汚濁防止法案(議員提出)に対する国会法第57条の3に基く内閣の意見要旨について」(平11総02099100-00700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1361568(参照 2026-06-25)
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