昭和33年7月、8月及び9月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案
- 件名
- 昭和33年7月、8月及び9月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案
- 請求番号
- 平11総02843100
- 件名番号
- 021
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣総理大臣官房総務課
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和33年10月31日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 農甲71の2
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 本年7月、8月及び9月の豪雨及び暴風雨による減収によりその生産に係る米穀がその飯用消費量に著しく不足する被害農家に対し、その飯用米穀を確保するため、特別価格により米穀を売り渡すみちを開く必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
- 関連事項
- 閣議決定、審議未了
https://www.digital.archives.go.jp/item/1363736
[件名・細目]「昭和33年7月、8月及び9月の豪雨及び暴風雨による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案」(平11総02843100-02100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1363736(参照 2026-05-05)
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