- 件名
- 国民年金法の一部を改正する法律
- 請求番号
- 平11総02046100
- 件名番号
- 006
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和36年10月31日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 厚甲第54号
- 法令番号
- 法律第167号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 国民年金法に基づく福祉年金の実施の状況にかんがみ、福祉年金の支給範囲を広め、その支給停止の措置を緩和するとともに、拠出年金についても、現下の諸般の情勢を考慮し、65歳前において老齢年金を繰り上げて支給するみちを開き、障害年金等の受給資格期間を短縮し、遺児年金の額を増額し、死亡一時金制度を設ける等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
- 関連事項
- 公布
https://www.digital.archives.go.jp/item/1365130
[件名・細目]「国民年金法の一部を改正する法律」(平11総02046100-00600)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1365130(参照 2026-06-12)
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