- 件名
- 急性灰白髄炎(ポリオ)特別対策要綱について
- 請求番号
- 平11総02096100
- 件名番号
- 019
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和36年09月22日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 厚甲第59号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 急性灰白髄炎(ポリオ)特別対策要綱案 今夏における急性灰白髄炎の異常流行に対処するため、緊急措置として経口生ポリオワクチンにより、全国的に大量投与を行ない、これが流行阻止にかなりの効果をおさめつつあるが、諸外国においてとられた方策の先例に徴し、さらに引き続き経口生ポリオワクチンの緊急投与を実施し、流行の未然防止を期するものとする。 1 経口生ポリオワクチンの投与 生後3箇月以上13歳未満の児童に対し次の方式により投与を実施する。
- 関連事項
- 閣議了解
https://www.digital.archives.go.jp/item/1365477
[件名・細目]「急性灰白髄炎(ポリオ)特別対策要綱について」(平11総02096100-01900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1365477(参照 2026-08-06)
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