固定資産税その他の租税の課税の基礎となるべき固定資産の評価の制度を改善合理化するための方策に関する固定資産評価制度調査会の答申について
- 件名
- 固定資産税その他の租税の課税の基礎となるべき固定資産の評価の制度を改善合理化するための方策に関する固定資産評価制度調査会の答申について
- 請求番号
- 平11総01996100
- 件名番号
- 002
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和36年04月07日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 総甲第64号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- まえがき 固定資産評価制度調査会は内閣総理大臣の諮問に応じて固定資産税その他の租税の課税の基礎となるべき固定資産の評価の制度に関する重要事項を調査審議するため昭和34年4月から昭和36年3月まで総理府に設置されたものである。当調査会は昭和34年6月10日内閣総理大臣から「固定資産税その他の租税の課税の基礎となるべき固定資産の評価の制度を改善合理化するための方策」について諮問を受け同日第1回の総会を開いて以来12回の総会及び3回の小委員会を開いたほか昭和35年1月以降総合部会土地部会家屋部会及び償却資産部会の4部会に分かれ合計56回にわたつて各部会を開きそれぞれ審議を重ねまた昭和35年2月及び3月には現地における評価の実状について所要の調査を行なつた。調査審議は主として固定資産の全般にわたる評価を継続的に行なう固定資産税を中心として相続税登録税不動産取得税等の固定資産の価格を課税の基礎とする
- 関連事項
- 閣議報告
https://www.digital.archives.go.jp/item/1375043
[件名・細目]「固定資産税その他の租税の課税の基礎となるべき固定資産の評価の制度を改善合理化するための方策に関する固定資産評価制度調査会の答申について」(平11総01996100-00200)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1375043(参照 2026-04-16)
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