防空法ヲ定ム
- 件名
- 防空法ヲ定ム
- 請求番号
- 類02075100
- 件名番号
- 026
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和12年04月05日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 法令番号
- 法律第47号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 防空法案理由書 戦時又は事変に際し陸海軍以外の者の行ふ防空を完璧ならしむるが為には防空法を制定し以て防空の責に任ずる者を定め予め計画を樹立し防空の実施、設備、資材の整備、防空の訓練等を行ひ之に関する国民の権利義務を明にし且必要なる費用に付ては其の負担の区分を定むるの要あり是れ本案を提出する所以なり
- 関連事項
- 法律四十七・公布 灯火管制(国民に灯火の制限義務を負わせる)・消毒・防毒・避難・救護等の実施についての監視・通信・刑法を規定。昭和13年の施行を予定するも日中戦争の開始により、昭和12年10月の施行となる。
https://www.digital.archives.go.jp/item/1653735
[件名・細目]「防空法ヲ定ム」(類02075100-02600)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1653735(参照 2026-10-11)
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