副検事の任命資格の特例に関する法律の一部改正する法律
- 件名
- 副検事の任命資格の特例に関する法律の一部改正する法律
- 請求番号
- 類03208100
- 件名番号
- 005
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 57
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和23年12月01日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 法令番号
- 法律215
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 副検事については、現在相当数の欠員があり、検察事務の処理上これを充足する必要があるのであるが、従来の充員の情況にかんがみ、検察庁法第十八条の定める正規の資格者のみでは到底その需要に応ずることができないので、副検事の任命資格について、なお一年間特例を設ける必要がある。これが、この法律案を提出する理由である
- 関連事項
- 法律二百十五・公布
https://www.digital.archives.go.jp/item/1714740
[件名・細目]「副検事の任命資格の特例に関する法律の一部改正する法律」(類03208100-00500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/1714740(参照 2026-06-29)
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