- 件名
- 高松都市計画街路決定ノ件
- 請求番号
- 纂01841100
- 件名番号
- 031
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和03年09月27日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 高松都市計画街路決定理由書 高松市は四国の関門を扼し国有鉄道讃予線及高徳線を始め各種の交通機関多く本市に集中せるを以て近年海陸の交通運輸頻繁を極め交通量は日に月に増加しつゝあり翻て本市街路の現状を見るに幅員狭小系統乱雑にして郊外地との連絡完からさる為め経済上社会上の損失尠少ならさるものあり是に於てか本市都市計画として先つ街路網を確立し以て各種計画の根幹と為さむとす即ち本市の地勢交通の状態将来発展の趨勢等を考慮し高松港鷺田線及東浜栗林駅線を南北の縦貫線とし五番丁木太線及五番丁西方寺線を東西の幹線とし之に北部に於ける東西幹線として寿町屋島線及寿町西浜新町線南部に於ける東西幹線として中新町木太線及中新町西浜線を配し更に市内環状線として玉藻栗林公園線新浜楠上線藤塚中野町線等を配置し尚臨港線として玉藻本町線外数線南部放射線として楠上元山線栗林公園太田線桜町元山線太田線等を配置せむとするもの
- 関連事項
- 附B05039100
https://www.digital.archives.go.jp/item/2406026
[件名・細目]「高松都市計画街路決定ノ件」(纂01841100-03100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2406026(参照 2026-08-16)
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