衆議院議員押川方義提出石油政策ニ関スル質問主意書
- 件名
- 衆議院議員押川方義提出石油政策ニ関スル質問主意書
- 請求番号
- 纂01588100
- 件名番号
- 018
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 大正10年02月15日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 石油政策に関する質問主意書 石油の用途は近来益拡大を告け其の供給の難易如何は直接国家の存亡安危に重大なる関係を有するに至れり然るに我か国に於ける石油の産出高は需要額に比較して頗る僅少なるか為帝国は常に其の不足を輸入に俟つの有様なり政府は速に石油に対する根本政策を樹立し以て之か供給の独立を確保せさるへからす果して政府は如何なる方法に依り供給の独立を図らむとするや右及質問候也
https://www.digital.archives.go.jp/item/2494434
[件名・細目]「衆議院議員押川方義提出石油政策ニ関スル質問主意書」(纂01588100-01800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2494434(参照 2026-07-16)
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