- 件名
- 外務省設置法の一部を改正する法律
- 請求番号
- 平11総01816100
- 件名番号
- 009
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和41年04月26日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 外第27号
- 法令番号
- 法律第56号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 外務省の職員の定員を増加するとともに、法務省等から外務省に職員の定員の振替えをすることに伴う規定の整備をする必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。○外務省設置法の一部を改正する法律案要綱 1.外務省職員の定員を改め、特別職3人、一般職83人、計86人を増員する。 2.法務省より1人、大蔵省より2人、労働省より1人及び警察庁より2人外務省へ出向する定員を減ずるためそれぞれの関係法の一部を附則で改正する。 3.本法は、昭和41年4月1日から施行する。
- 関連事項
- 公布
https://www.digital.archives.go.jp/item/2643978
[件名・細目]「外務省設置法の一部を改正する法律」(平11総01816100-00900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2643978(参照 2026-07-29)
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