- 件名
- 大蔵省設置法の一部を改正する法律 外7件
- 請求番号
- 平11総01818100
- 件名番号
- 028
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣官房
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和34年04月13日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 大甲第38号
- 法令番号
- 法律第117号
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 理由 大蔵省の附属機関として、金融機関資金審議会、保険審議会及び専売制度調査会を設けるとともに、醸造試験所を国税庁の附属機関として独立させる等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。○大蔵省設置法の一部を改正する法律案要綱 1 大蔵省の附属機関として、保険審議会のほか、専売制度調査会(存続期間1年)を設置するとともに、従来閣議決定に基いて設けられていた金融機関資金審議会(存続期間2年)を法制化する。 2 国税庁の醸造試験所を法制化し、国税庁の附属機関とする。 3 税関の管轄区域に関し、規定の整備を行うこと。
- 関連事項
- 公布
https://www.digital.archives.go.jp/item/2644276
[件名・細目]「大蔵省設置法の一部を改正する法律 外7件」(平11総01818100-02800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/2644276(参照 2026-08-09)
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