- 件名
- 国立試験研究機関を刷新充実するための方策についての科学技術会議の第一次答申について
- 請求番号
- 平11総03017100
- 件名番号
- 001
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 平成 11
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣総理大臣官房総務課
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和37年07月27日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 文書番号
- 総甲115
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 諮問第3号「国立試験研究機関を刷新充実するための方策について」に対する第 次答申要旨(閣議報告用) 科学技術会議は、7月13日内閣総理大臣に対し別添のとおり答申した。その要旨は次のとおりである。 1.試験研究において国が負うべき役割は、時代とともに変化してきたが、今日国が負うべき主な役割としては、新らしい科学技術の基盤となる基礎研究、公衆衛生、災害防止、公共事業のための試験研究、産業発展の基盤となる試験研究、地球物理的調査研究、国際協力の一環としての試験研究等が考えられる。 後略
- 関連事項
- 閣議報告
https://www.digital.archives.go.jp/item/3714374
[件名・細目]「国立試験研究機関を刷新充実するための方策についての科学技術会議の第一次答申について」(平11総03017100-00100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/3714374(参照 2026-08-09)
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