漢口ロイテル特報(十三日)
- 件名
- 漢口ロイテル特報(十三日)
- 請求番号
- 情00036100
- 件名番号
- 067
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年06月16日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部六・一六 情報第九号 漢口ロイテル特報(十三日)(朝鮮総督府逓信局聴取) 支那側スポークスマンは安徽省西北方に於ける戦況に就て、合肥西方の支那軍は目下舒城北方の丘陵地帯を保持している、一方正陽関付近の日支両軍は六月八日以来同地西方の河を挟み対峙していると述べ尚五日目日本軍は山西、綏遠の省境に於て偏関を占領せるも七日支那軍は反撃に出て、これを奪還し日本軍を東北方清水河方面へ退却せしめていると語つた。
https://www.digital.archives.go.jp/item/820322
[件名・細目]「漢口ロイテル特報(十三日)」(情00036100-06700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/820322(参照 2026-07-04)
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