- 件名
- 成都中央通信社新聞電報放送(十八日)
- 請求番号
- 情00041100
- 件名番号
- 087
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和14年07月21日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部七・二一 情報第二号 成都中央通信社新聞電報放送(十八日) (朝鮮総督府逓信局聴取) 重慶報 「日本は反英煽動や敵対行動によつて極東に於けるイギリスの外交政策を指図せんと頑張つているから、たとへ日本海軍の南進がなくても衝突が起るかも知れない」と西支唯一の半官的英字紙「漢口ヘラルド」の重慶版が「日本はイギリスを見くびつている」と題して論じている。「東京交渉はイギリスが日本の希望に添ひその外交政策の修正を承知するならば@るだらう、しかしイギリスにして多少でも自尊心が有れば日本に屈服はしないだらう。交渉の停頓は避け難く、相互の報復手段には遂に武力に訴へられる危険が潜在している」と。二回目のクレーギー
https://www.digital.archives.go.jp/item/820553
[件名・細目]「成都中央通信社新聞電報放送(十八日)」(情00041100-08700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/820553(参照 2026-07-18)
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