- 件名
- 重慶UP無線新聞電報放送(二十六日)
- 請求番号
- 情00051100
- 件名番号
- 084
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年09月30日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外国宣伝情報第三号 内閣情報部九・三〇 重慶U・P無線新聞電報放送(二十六日) (朝鮮総督府逓信局聴取) 重慶官界は輸出入銀行の支部に対する第三国金借款を、日本の侵略に対する若き支那の解放運動に対するアメリカの明確なる支持であると看做している、この借款は日本軍印度支那進@の際に供与されたもので、日本の南進計画に対するアメリカの痛烈なる否認を示すものである。支那は喜んでアメリカにタングステンを@却し、国防準備を強化させるであらうが、ビルマ公路が閉鎖されているのではタングステンを送る道がないから、支那と平和なる国々との貿易に関する限りビルマ公路の再開が必要であると。 外交部のスポークスマンが、外交部のかつて
https://www.digital.archives.go.jp/item/821569
[件名・細目]「重慶UP無線新聞電報放送(二十六日)」(情00051100-08400)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/821569(参照 2026-09-26)
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