- 件名
- モスコー露語放送(十月三日)
- 請求番号
- 情00051100
- 件名番号
- 121
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年10月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外国宣伝情報号外 内閣情報部一〇・四 モスコー露語放送(十月三日)(東京都市逓信局聴取) ソ連最高会議幹部会は国家労働予備軍に関し次の様な法令を発した 今や国民経済各部門は労働力の絶えざる流入を必要として居る。之なくば全体的の発展はないであろう、ソ連に於ては失業は根絶され都市農村を通じて貧弱は見られなくなった。故に工業のために常時の労働予備軍を必要とし之が為には労働者の養成を必要とする、之が為の次の如く決定する八十万乃至百万の都市及集@農場青年を動員し一定期間の実業学校、鉄道学校、工業学校を設ける。鉱山金属、製鉄、石油河川運輸の熟練工養成のために期間一ケ年の学校を設ける。鉄道運輸、機械、機@、修理の熟練工養成
https://www.digital.archives.go.jp/item/821913
[件名・細目]「モスコー露語放送(十月三日)」(情00051100-12100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/821913(参照 2026-07-25)
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