- 件名
- 本日の新聞論調 (昭和15年2月23日)
- 請求番号
- 情00045100
- 件名番号
- 178
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年02月23日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 本日の新聞論調(第四百四十七号) 内閣情報部二・二三(金) 内容目次 △議会を透して見た米内内閣(読売) △予算案通過 一、予算案の衆議院通過(日日) 一、明年度予算案衆議院通過(中外) △蔵相の責務と藤原的方式(都) △公正と適正の対立(国民) △教育費の府県支弁(日日) △英仏対蘇連(朝日) △議会荘透して見た米内内閣(読売) 議会を透し国民の耳目に判然と印象付けられたことは、米内内閣が何一つ独自の政策の持合せがなかったことと、その性格の中に積極性の何物をも認め得なかったことであろう。事変処理と不可分乃至並行関係にある内外諸政策に関しては米内内閣が国政@当者としての立場から当然独自の政策樹立を必要
https://www.digital.archives.go.jp/item/822034
[件名・細目]「本日の新聞論調 (昭和15年2月23日)」(情00045100-17800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/822034(参照 2026-08-18)
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