- 件名
- 重慶UP新聞電報放送(十二日)
- 請求番号
- 情00043100
- 件名番号
- 082
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和14年10月16日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一〇・一六 情報第五号 重慶U・P新聞電報放送(十二日) (朝鮮総督府逓信局聴取) 全国軍事委員会副委員長兼支那軍総監馮玉祥の十三日放送内容(十三日正午迄発表を留保すること) 「湖南省首府長沙附近の地勢は全く平地で之は攻撃軍に断然有利であるから長沙の支那軍が同市防衛に必死の努力を尽したことは支那の内乱史上に前例を求められないことである、この事実は長沙防衛軍の戦勝に光彩を添へている。湖南省北部の勝利は日本軍が次第に弱くなり、攻撃を執り得なくなつていることを示しているから、その意義は@兒莊の戦勝よりも大である。 歐洲情勢最近の変化は日本が歐洲諸国の自由行動被制限に乗じて対支軍事行動を激化し敵対行為
https://www.digital.archives.go.jp/item/822983
[件名・細目]「重慶UP新聞電報放送(十二日)」(情00043100-08200)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/822983(参照 2026-07-20)
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