- 件名
- 成都中央通信社新聞電報放送(十二日)
- 請求番号
- 情00045100
- 件名番号
- 134
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年02月19日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部二、一九 情報第八号 -成都中央通信社新聞電報放送-(十二日)(朝鮮総督府逓信局聴取) 重慶報 「欧洲情勢の安定は極東に幸するからアメリカの平和工作は欧洲諸国のみならず支那にも歓迎されよう、しかし又懸念される点はこの運動が現在は実を結ばないのではないかということである」と「大公報」が次の如く述べている。 合衆国は欧洲にもアジアにも多大の利害関係を有している、之等はもとよりアメリカ政府の関心の対象となるべきものであるが、極東にこそ一層アメリカの注意を要すべきものがある様に思はれる。極東の業火を消しとめれば欧洲情勢は比較的に解決容易なものとなるであろう、之は市街の両端から出火した場合と同様
https://www.digital.archives.go.jp/item/822996
[件名・細目]「成都中央通信社新聞電報放送(十二日)」(情00045100-13400)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/822996(参照 2026-05-17)
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