- 件名
- 重慶日本語放送(十月八日)
- 請求番号
- 情00051100
- 件名番号
- 136
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年10月12日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外国宣伝情報第一号 内閣情報部一〇・一二 重慶日本語放送(十月八日)(東京都市逓信局聴取)(妨害電波激烈を極め明瞭度一〇%位) 不明…近衛は米国を若し引続き東亜に於て日本に対諒解と同情を持たず、軍事同盟を以て米国に対する敵対行為となすならば戦争以外行くべき道なしと云ひ松岡も、米国が参戦すれば太平洋に於て日米戦は免れぬと云つた、米国は日本の挑戦に対しどうしたかと云へは海軍の大拡張陸軍の拡充之が日本に対し責任を以て発した回答である、米国は決心と力量を有するため光栄の勝利を得るのは必然の成行である、日本戦は誠に避け難く成つた、米国は太平洋上に如何にすべきかは併し未だ決定して居ないが、日本が安南に於て南進の足を踏み入れ形勢
https://www.digital.archives.go.jp/item/823229
[件名・細目]「重慶日本語放送(十月八日)」(情00051100-13600)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823229(参照 2026-05-20)
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