タイムスの日露戦争批評(三十二)日露海軍の現勢、日本第一軍の前進
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(三十二)日露海軍の現勢、日本第一軍の前進
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 033
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年06月13日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(三十二) タイムスの軍事投書家が其五月二日発行の紙上に論じたる所左の如し 日露海軍の現勢 日本の艦隊は無条件に其海を制せりとはグドケ大佐が三月二十八日哈@兵よりベルリーテルターゲプラツトに通信したる所にして目下長崎にある我が特派員(モリソン氏)は称して曰く「十三日の行動は黄海に於ける日本の計画に対して加へ得べき妨害を画く根絶することを得たり」とメハン大佐と@も亦@頃彼の如き一般の注意を@きたるタイムスへの投書に於て日本海軍の優勝権は目下の処動かすべらかざるに似たりとの事を許せり唯だ大佐は長き経験に養はれたる綿密の思念に依りて損傷戦闘艦修繕の機会及びボールチツク艦隊の戦闘
https://www.digital.archives.go.jp/item/823259
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(三十二)日露海軍の現勢、日本第一軍の前進」(情00001100-03300)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823259(参照 2026-06-27)
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