タイムスの日露戦争批評(百三十四)露国逓信大臣
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百三十四)露国逓信大臣
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 135
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年02月12日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年二月十二日時事 タイムスの日露戦争批評(百三十四)(九月二十三日軍事投書家@@) 露国逓信大臣 此際に於ける滿洲の軍事形勢未だ全く我が同盟国の憂慮の因なしとすべからず其兵たとひ衆多にして自信に富み且つ決断する所ありと云ふと雖ども戦場の一般状態は今著しく変ぜり将に遼陽に於て其敵に把握されんとしクロパトキンの@に及びて巧に脱出する@を得たる其当時に比しては前後決して相等しとすべからず 九月一日までに於ける形勢に依りては日本軍その@@すべき戦略の充分の利便を占め得べき地位にありたるものなり是れ一は其忍耐にして且つ慎重なる指揮に依り得られたるものにして一は@敵の盲目にして且つ受働的なりしに基くものなる然るも日本軍
https://www.digital.archives.go.jp/item/823317
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百三十四)露国逓信大臣」(情00001100-13500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823317(参照 2026-10-13)
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