タイムスの日露戦争批評(百三十五)日露両軍の対勢
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百三十五)日露両軍の対勢
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 136
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年02月13日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年二月十三日時事 タイムスの日露戦争批評(百三十五)(九月二十三日所論つゞき) 日露両軍の対勢 開戦当時に於ける我等の意見は日本須く其業を太平洋艦隊の破壊、韓国および@東の占領旅順口および浦監斯徳の攻略にのみ限るべしといふにありて我等は之を以て其第一期戦としての充分巨大なる事業なり@為せり斯くて露国の抽劣なる@@-其クロパトキンに出づる 否@@深く間@かを要せず-は日本に連戦@@の効果を収め@め久しきに亘りて未だ曽て成効を誤らざる結果日本をして遂に@@に優るものなるの@を抱かしめ道義上云ふべからざる利@を@に添加するに至れり同時にクロパトキンその@延策を以て其攻勢に出づるに堪へたる兵力を蓄ふるに至るまで南部滿洲
https://www.digital.archives.go.jp/item/823319
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百三十五)日露両軍の対勢」(情00001100-13600)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823319(参照 2026-05-18)
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