タイムスの日露戦争批評(百四十二)第二満洲軍の編成
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百四十二)第二満洲軍の編成
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 143
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年02月23日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年二月二十三日時事 タイムスの日露戦争批評(百四十二)(十月三日軍事投書家所論) 第二満洲軍の編成 @てクロパトキン将軍その率ゐる兵を数箇の軍に編成したることあり即ちリチヴイツチの即ち太平洋艦隊の海に発し敵に交戦するに至るに当たり之に其勢を軽減せしむる為め成るべく速に其浮べる限りの軍艦を挙げて之を東方に発遣するにありたるなり 我等の@て本欄に論じたる所は其包圍を受くる前先つ旅順口を放棄して三万の兵と且つ之に拘禁さるゝ軍艦とを失ひ以て甚だしく其威名を損するが如きことあらしむる勿けと云ふにあり又軍艦に至りては須く之を港外に発し最後の一艦より放つ最後の一弾に至るまで近接距離に於て東郷提督と其激戦
https://www.digital.archives.go.jp/item/823371
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百四十二)第二満洲軍の編成」(情00001100-14300)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823371(参照 2026-10-01)
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