タイムスの日露戦争批評(三十四)絶東総督の置位
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(三十四)絶東総督の置位
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 035
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年06月16日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 明治3@年06月16日 タイムスの日露戦争批評(三十四) タイムスの軍事投書家が其四月二十八日発行の紙上に論じたる所左の如し 絶東総督の置位 アレキシーフ提督辞職したりとの風説に対しては末だ確報に接せず又取消も得ず総督辞表を@呈したり然るも皇帝の裁可を得る能はざりとし見ば即ち過なきに庶幾からんか 陸軍及び艦隊に於ける人物の配置は頗る重要なる事態に属す絶東に於ける皇帝の代官なるものゝ上に存する面白からざる感情につきては即ち一言なかるべからざる九箇月前赫@だる光栄を以て其任を受けたる総督は近日に至りて其権力の大部分を殺がれ軍隊於よび艦隊の両司令権を失墜せりアレキシーフにして若し戸位@はりたるものならしむれば自己の威厳または
https://www.digital.archives.go.jp/item/823464
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(三十四)絶東総督の置位」(情00001100-03500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823464(参照 2026-10-04)
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