タイムスの日露戦争批評(六十四)浦塩斯徳艦隊追撃(上)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(六十四)浦塩斯徳艦隊追撃(上)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 065
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年07月31日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(六十四) タイムスの軍事投書家が其六月二十四日の紙上に論じたる所左の如し 浦監斯徳艦隊追撃(上) 浦監斯徳艦隊の遺走及び追撃は即ち海上に於ける@@戦の賛否に関する大問題を生ぜしむるに足るものにして海国の注意を動すること自ら頗い大なるものなりとすグロモボイ、ロシア、ルーリツクの艦状は@々紙上に現れたれば今茲に之を再述するの必要を見ず唯だ三巡洋艦の排水量は其順に従ひ之を云へば一万二千三百三十六噸、一万二千二百噸、一万九百四十噸にして其搭載武器の有力なること一@射撃弾量千二百乃至千三百斤を算し其公称速力十八乃至二十浬なるを回@するを得ば即ち足れりとす 三巡洋艦中ルーリツクは思ふに共速力
https://www.digital.archives.go.jp/item/823516
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(六十四)浦塩斯徳艦隊追撃(上)」(情00001100-06500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823516(参照 2026-06-24)
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