タイムスの日露戦争批評(百五十九)沙河の会戦(補遺)(八)両軍総指揮官の将校
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百五十九)沙河の会戦(補遺)(八)両軍総指揮官の将校
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 160
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年03月23日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年三月二十三日時事 タイムスの日露戦争批評(百五十九) 沙河の会戦(補遺)(八)(十月二十日所論つゞき) 両軍総指揮官の将校 其頗る自然なる予想は今ついに実現さるるに至れり戦闘は時又は日を以て算するよりも週を以て算せざるべからざるに及べり「諸君よ是れ甚だ因難なる@@なり乞ふ我等をして何人か最も長く之を掲くことを得べきかと見せしめよ」との有名なる言は此際特に交通線路の管理及び糧食弾薬縦列の諸司令官に対し用ひられざるべからず 軍隊は後方勤務の通常作業に依りて戦場にありて其供給を受け得べきものにあらず二三日間に亘る長戦に対し其己を支ふるに堪へたる糧食と弾薬を携帯し其戦に赴くを要するものなるは千八百七十年以後
https://www.digital.archives.go.jp/item/823527
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百五十九)沙河の会戦(補遺)(八)両軍総指揮官の将校」(情00001100-16000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823527(参照 2026-09-28)
...