タイムスの日露戦争批評(九十七)攻城戦の進行
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(九十七)攻城戦の進行
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 098
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年10月18日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(九十七) (八月二十九日所論) 攻城戦の進行 八月十日施@日を発したる露國軍@の始@は今@く明白なるに至れり突出の結果は即ち太平洋艦隊より一隻の一等戦闘@三隻の巡@艦、五隻の@遂艦若しくは水雷艇を奪ひ@軍少将ウクトムスキー公に僅に五隻の戦闘艦、破損したるパヤン、巡洋艦パルラダを留むるに至りたるものなり三隻の@@艦また港内に帰着せり八月十八日に於ける砲艦オトワズニーの喪失、八月二十三日に於ける戦闘艦セヴアストボールの戦闘力喪失、八月二十四日に於ける又もや@逐艦の沈没は更に露國の海軍力を滅損するに至れり凡て此等その後の災害はみな沈置水雷の加へたる処なり港口附近には沈置水雷周密に投入され居れるものなりとす日本
https://www.digital.archives.go.jp/item/823569
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(九十七)攻城戦の進行」(情00001100-09800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823569(参照 2026-06-16)
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