タイムスの日露戦争批評(百六十九)露国海軍の行動
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百六十九)露国海軍の行動
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 169
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年04月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年四月四日時事 タイムスの日露戦争批評(百六十九)(十一月二十九日軍事投書家所論) 概して戦争の前途は日本に取りて頗る好望なりと雖も尚ボールチツクよりなる艦隊は海上に於ける其勢力を頗倒し之を露国の便に帰せしむるを得るの機会なきにあらず浦@斯徳にある大巡洋@又は同巡洋艦中の戦闘に堪ふるもの等と相合してボールチツク艦隊は紙上に於て日本海軍の好敵なるを得べし実際に於て且つ殊に訓練経験及び道義上の点に於て露国はあるひは劣れる所あらん旅順口にある露国戦闘艦中幸に存籍して其@@の目@を@するものあらば最大級の軍@に於て露国その@を制するを得て日本の側に存する道義上の優越に成は相@ふとを@べしロ@エストウエンスキー提督
https://www.digital.archives.go.jp/item/823581
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百六十九)露国海軍の行動」(情00001100-16900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823581(参照 2026-09-24)
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