タイムスの日露戦争批評(百十)露軍の退却、露軍の危急
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百十)露軍の退却、露軍の危急
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 111
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年11月20日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 十一月二十日時事 タイムス日露戦争批評(百十) (九月三日軍事投@家所編) 露軍の退却 我等は今戦地よりの通信に関して一に専ら日本検関官の仁恵に依らざるべからず軍事通信の見地よりして之を云へば日本の仁恵なるもの亦刻薄なるに似たり為めに殆ど我等をして我等のサカロツフ、我等のカルケヴイッチ、我等のブルーグを@ましめんとするものあり聞く所に拠れば日本の諸軍は今たの@別名を以て称さると云ふ第二軍即ち左翼軍にして第三軍は即ち中央軍、第一軍は即ち右翼軍なりと云へり此等の諸軍は露軍を其中に抱き@形に配置さるるを以て此奇怪なる称号は一目にして其称号の出づる所を明にすべしとすべからず若し我等幾何@の称号に従ふべしとせば露軍
https://www.digital.archives.go.jp/item/823623
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百十)露軍の退却、露軍の危急」(情00001100-11100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823623(参照 2026-09-27)
...