タイムスの日露戦争批評(百七十七)奉天の会戦(二)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百七十七)奉天の会戦(二)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 177
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年04月28日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年四月二十八日時事 タイムスの日露戦争批評(百七十七)奉天の会戦(二)(三月七日軍事投書家所論つゞき) 三月一日に至り露国の中央及び左翼は強大なる其増援を受けたり例に依りて連絡なく気力に乏しき逆襲幾度となく露軍に依りて試みられ露軍は徒に之に其兵を衰耗せしめたり之よりも単純に其敵と対局するの道葢しクロパトキンの発見する能はざりし所なるべし露軍の中央及び左翼に対する日本の攻撃よし如何に危殆の状ありしとするも-露軍の決断を動かさんとするには之に此状を示さしむるを葢し必要なりしなるべし-此等の攻撃は要するに守勢なり日本の其中央に備へたる大砲隊には疑ひもなく防禦工事と兵との保@@@るべく@@に対する其堅実
https://www.digital.archives.go.jp/item/823636
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百七十七)奉天の会戦(二)」(情00001100-17700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823636(参照 2026-10-27)
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