タイムスの日露戦争批評(百七十九)奉天の会戦(四)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百七十九)奉天の会戦(四)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 179
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年04月30日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年四月三十日時事 タイムスの日露戦争批評(百七十九)奉天の会戦(四)(三月十一日軍事投書家所論) 露国滿洲軍の総退却は三月九日木曜日の夜を以て初められたり此運動長く行はるゝを得べきや否やはクロパトキン本人と雖も之を疑ふものゝ如く聖彼得堡に於ける一通信員の報に従へば彼は皇帝に電奏して簡単に予は@まれたりと云へりと云ふ クロバトキン三面よりする敵に休止する所なき圧力に依りて沙河の線を放棄し渾河に退@せざるべからざるに至るに及びビルデルリングの率いる第三軍の大部を利用して西方より@る日本軍の攻撃を破碎せんとする其決死的計画を行はんが為め其南面防禦@の長さを減縮せんこ@を試みたるに似たり沙河よりの其撤退
https://www.digital.archives.go.jp/item/823681
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百七十九)奉天の会戦(四)」(情00001100-17900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823681(参照 2026-11-02)
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