タイムスの日露戦争批評(百六十)沙河戦露軍の損害
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百六十)沙河戦露軍の損害
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 161
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年03月24日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年三月二十四日時事 タイムスの日露戦争批評(百六十)(十一月二日軍事投書家所論) 沙河戦露軍の損害 前週の模様に依りて之を見れば本論の標題(タイムスは『絶東に於ける戦争』の題下に常に論じ居れるなり)も聊か之を変更するの必要ありたるが如くなるも今は英露両国の間に予備的仮条約締結さるゝに至り最早やボールチツク艦隊の不法行為にのみ我等の注意を集中するを要せず重ねて兵力衝突の舞台に我等の眼を転ずるを得形勢の上に生じたる変化に研究を加ふることを得べし劇道に於ける@テ、ワキの別を好く心得たるものゝ如く西洋に於ける立物の舞台正面に立現れたる間上下に退きたる俳優は徒らに口喧しき傍臼を試みいて我等の注意を乱し我等
https://www.digital.archives.go.jp/item/823716
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百六十)沙河戦露軍の損害」(情00001100-16100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823716(参照 2026-10-26)
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