タイムスの日露戦争批評(百七十六)奉天の会戦(一)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百七十六)奉天の会戦(一)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 176
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年04月27日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年四月二十七日時事 タイムスの日露戦争批評(百七十六) 奉天の会戦(一)(三月七日軍事投書家所論) 今漸く其頂点に上らんとし其大に於て既に本大戦中一切の他のものに超越したると等しく其結果に於て亦之に超越せんとする進行中の行動に関し我等の読者に便せんが為め我等は別項に奉天附近の戦場@を掲載せり 日本の攻撃運動は露国交通線路に対する数回の攻撃に依りて前月中既に其兆候を示せり之が攻撃の性質と成積とに至りては尚ほ秘密の裡に包まる何となれば我等は其行動に関して露国よりの報に接するのみなるを以てなり然れども過去十二日間の出来事よりして之を察すれば此侵襲日本参謀部の計画したる酷寒の期既に過ぎ去り次いで解氷期
https://www.digital.archives.go.jp/item/823720
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百七十六)奉天の会戦(一)」(情00001100-17600)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823720(参照 2026-09-30)
...