タイムスの日露戦争批評(八十六)日本の第一、第二両軍
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(八十六)日本の第一、第二両軍
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 087
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年09月20日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(八十六) タイムスの軍事投書家が其七月十四日の紙上に論じたる所左の如し 日本の第一、第二両軍 サハロッフ将軍の電報はその直接前面に於ける状態を@ふるのみにして其他の方面に@して云ふ所甚だ簡なりとは既に去る月曜日(十二日?)の紙上に述べたる所なり 報道の涸渇は今一部分既に救はるゝを得たり我等昨日の本紙に記したる東京通信@よりの有益なる電報は其他の信用するに足るべき諸報と合せて戦局の尚ほ暗黒なる間に@かの光明を我を認むるを得せしめたり 第二軍の進軍決して孤立したる運動にあらざるべしとの予想は所@大孤申上陸軍なるものの有力に之に干与し麦りたるに俵りて其推@の誤らざりしを表明せり大孤山上陸軍
https://www.digital.archives.go.jp/item/823724
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(八十六)日本の第一、第二両軍」(情00001100-08700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823724(参照 2026-05-20)
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