タイムスの日露戦争批評(百九十三)ボールチック艦隊の能力
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百九十三)ボールチック艦隊の能力
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 193
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年05月22日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年五月二十二日 タイムスの日露戦争批評(百九十三)(四月七日軍事投書家所論) ボールチック艦隊の能力 路人尚ほ平和条件を指示するの権利を行使せんと欲す-その己を追撃し居れる敵に平和を許さんとすとは露人も亦寛大なりと称すべきか-るが故に敵対行動の継続さるべきは無論の事なりとすべし平和に関する推断を事とするは戦勝者と戦敗者との間に其関係を設定する予備条約至当に成立したる後に於てするも尚ほ遅しとせず殊に其他の問題を論ずる欄中に於て之を論ぜざるも新聞紙の他の部分に於て能く之を論ずるかとを得べし 解氷は自ら陸上の行動を遅延せしむべきと共に海上の行動を促進するの力あり依りて現下の注意は主として海上行動
https://www.digital.archives.go.jp/item/823768
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百九十三)ボールチック艦隊の能力」(情00001100-19300)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823768(参照 2026-10-15)
...