タイムスの日露戦争批評(百九十五)将に見んとする海戦(一)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百九十五)将に見んとする海戦(一)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 195
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年05月24日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年五月二十四日時事 タイムスの日露戦争批評(百九十五)(四月十日軍事投書家所論) 将に見んとする海戦(一) 我等は此戦争中露国海軍の為めに苦痛を受けたるかと頗る大なりと雖も尚ほロジエストウエンスキー提督及び其率いるボールチツク艦隊聊も回避の状なくマラツカ海峡に下り新嘉@を通過し@然として支那海に入りたるに対しては苟も之を@く英国人に嘆@の禁ずる能はざるものあり我等をして其巨多の亜@を忘却せしめ露国海兵勇を奮つて将に武@の成る所に委さんと欲する者なるを認めしめんとすマダガスカーに於ける其長き@留と戦争の@否に関する露国政府の意思測り知るべからざるとは原来ボールチツク艦隊の行動に関する注意を軽減
https://www.digital.archives.go.jp/item/823770
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百九十五)将に見んとする海戦(一)」(情00001100-19500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823770(参照 2026-05-19)
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