タイムスの日露戦争批評(十九)哈爾賓に集め得べき露国の兵力、牛荘よりする日本の攻撃、浦塩斯徳よりする進撃
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(十九)哈爾賓に集め得べき露国の兵力、牛荘よりする日本の攻撃、浦塩斯徳よりする進撃
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 020
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年05月05日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- タイムスの日露戦争批評(十九) タイムスの軍事投書家が三月十四日の紙上に論じたる所左の如し 哈爾賓に集め得ベき露国の兵力 目下進行中なる予備的行動にして既に結了し日本軍大陸に其地歩を確立するに至らば次に頗る@要にして且つ複雑なる戦術的問題解決されさるベからざるに至るベし仮に陸軍哈爾賓に@伏し其敵を海中に排倒せんとして前進する前先づ露国の威名と権力とを@しめざる軍@を制地に集めんとすと認定せよ日本軍は如何なる方針に出づるを以て最も可なりとす@や是れ此戦争中に於ける転同点にして重大なる結果は其決定如何に依りて存ずベし左に論述せんとする所は其性質純理的のものにして日本参謀官の面前にある軍事的問題に対し単に論者一家
https://www.digital.archives.go.jp/item/823913
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(十九)哈爾賓に集め得べき露国の兵力、牛荘よりする日本の攻撃、浦塩斯徳よりする進撃」(情00001100-02000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823913(参照 2026-09-15)
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