タイムスの日露戦争批評(百十四)旅順口是非
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百十四)旅順口是非
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 115
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治37年12月05日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 十二月五時事 タイムス日露戦争批評(百十四)(九月七日所@@さ) 旅順口是非 数月前我等は露國通信@よりドラゴミロッフ将軍旅順口放棄を唱へたりとの@接し之に賛成を表したり(この@新に発行せんとする戦部集册第二十六編にあり)@し之に巨大なる守備隊を存@して徒に日本に其月@冠を加へしむるをなきを以て露國が賛成の利益なりとし国民的自尊心の其小なるものを犠牲に供するは基遂に必然に来たらんとする大なる犠牲を敢てするよりも可なりと認めたるを以てなり 旅順口果たして之を保持すべきや否や之が可否の両点は本月のナレヨナルリヴューに於て詳論されたり要するに終局に至るまで可否の論争を絶つ能はざるものなるべし我等の見解
https://www.digital.archives.go.jp/item/823915
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百十四)旅順口是非」(情00001100-11500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823915(参照 2026-05-14)
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